広報誌「ビオス」について
ビオスとはギリシア語で「生命」を意味します。「この私」や窓の外の雀や病室の百合の花に実現されている「生命」です。
瀬戸内海病院が医療法人「生きる会」と改組したのが、1995年12月、この年の10月10日に哲学書房の季刊誌「ビオス」が創刊されました。
何かの因縁と思って瀬戸内海病院の広報誌を「ビオス」と名付けました。
バックナンバー
No.
発行日
タイトル
号外 2
H21.10.05
市民公開講座
第24号
H21.09.02
新型インフルエンザについて
第23号
H21.08.19
1.5T超電導MRI装置が導入されました
第22号
H21.06.10
薬剤部
第21号
H21.01.20
外来看護部部署訪問
第20号
H21.04.16
平成20年・アンケート結果報告
第19号
H20.09.26
検査部
第18号
H20.05.10
平成19年・アンケート結果報告
第17号
H20.04.18
地域医療連携室発足!
第16号
H19.11.25
入院中に足腰が弱くならないために
第15号
H19.04.18
H18年・アンケート結果報告
第14号
H19.03.31
64列マルチスライスCT装置が導入されました
第13号
H18.04.20
H17年・アンケート結果報告
過去のビオスはこちらからご覧になれます
第12号
第11号
第10号
第9号
第8号
第7号
第6号
第5号
第4号
第3号
号外1
第2号
創刊号
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